De Blog in MITO iPodな日々

水戸で日々アパート・マンション・戸建・駐車場などの管理や修理をしています。しんどいこともありますがiPodで大好きな音楽を聞きながらの修理は、きままで楽しいです。
(有)ファミリートゥリー提供 
子犬
現在推定6ヶ月です。この写真は8月3日に撮影したものですので当時推定3ヶ月です。女の子という以外詳しいことはなにもわかりません。ゴールデンレトリバーの雑種、または、ラブラドールレトリバーの雑種とおもわれます。成犬になると30キロほどになるそうです。
| youdaichi754 | 徒然に | 16:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
水戸へ戻って
義母の告別式を終えて昨日の晩に水戸へ帰って参りました。明るいお義母さんでしたが親戚やご近所の皆さんにがんばりやとして愛されていたのがよくわかりました。そういうお義母さんを持てた事は私の誇りです。家内も義妹もお義母さんの娘です。この一年よくがんばったと思います。近所の皆さんからもさすがはお義母さんの娘だと褒めていただきました。すごい娘です。離れていたこの一年で私よりも数段大人になっていました。また一緒に暮らすのが怖いくらいです。話は変わりますが昨晩、私の寝ている二階の部屋に置いてある洋服ダンスの扉がいきなり取れて倒れました。もしかしてお義母さんが来たのかなと思って家内にメールしたら気のせいだそうです。私には霊感がありませんが、家内には、周囲が認めるほどの霊感があるのだそうです。今回も、近所の親しい家に亡くなってからお義母さんが行ったというような話をあちらこちらで聞きまして、さすが東北だと思いました。霊がくると建具なんかが、ガタガタと揺れるのだそうです。そういう話を聞いてきたばかりなので、昨晩ポスターはポロッと落ちたり、たんすの扉が落ちてきたのでこれかと思ったのですが気のせいだったようです。ばかなメールを送ったものです。
| youdaichi754 | 徒然に | 13:27 | comments(0) | trackbacks(0) |
謎の高層マンション

秋田県に行って来ました。といいましても今回は秋田県の話題ではなく、途中で見つけた謎の高層マンションのお話です。それは山形県の上山市にあります。国道13号線を走っているとかなり目立ちますし気になってしょうがないのでインターネットで情報を探していたらありました、ありました。やはり皆さん気になっていたようです。建物の名称はそのままスカイタワー41と言うらしいです。地上41階建、高さ133.95m、総戸数389戸山形県ならずとも東北においても屈指の超高層マンションがただ一棟ポツンとそびえているのです。ちなみに私結構山形県好きなんで国道13号線をひたすら北上するのですが傾斜地にあるブドウ畑もすごいし、田園地帯も広々としているし、こんな建物もあるし、ノスタルジックなレジャーランドがあったりこれがなかなかすばらしいドライブコースなんです。夏しか行ったことありませんから山形県=夏 さくらんぼ、すいか 尾花沢みたいなイメージなんですけれど、山形県って今ひとつ不思議な世界感を持っていてなんとなく気になってしまうんです。次回は秋田県について語ります。


| youdaichi754 | 徒然に | 22:32 | comments(0) | trackbacks(0) |
桜〈SA・KU・RA〉

旧茨城県庁の堀に咲く桜は、散り始めても未だ美しい姿を見せていました。昼間の清楚で愛らしい姿と、夜の妖艶な美しさとを併せ持つ桜。もうすぐお別れがやってきます。いつか〈桜の曲〉を完成させたいと思います。

| youdaichi754 | 徒然に | 22:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
桜はまもなく

仕事が幾分早く終わったので、春休みが始まった子供にせがまれ久しぶりに千波湖までサイクリングに行って来ました。桜はまだ咲いていませんが、せっかちな樹が一本だけ花を咲かせていました。コクチョウが散歩コースのすぐ側で巣造りをしていたり、岸の向こう側にまだ体の色が灰色のひなを数匹つれた別なコクチョウの親子が幸せそうに散歩中でした。千波湖を一周してから桜川沿いを伝って駅南から吉田神社方向へ。途中晩御飯のおかずとして、肉のヨネマスで揚げ物を買って帰りました。また、桜が咲いた頃行ってみたいと思います。


| youdaichi754 | 徒然に | 05:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
祝成人の日
今日は成人式だそうです。成人の皆様おめでとうございます。必ず成人式には出席され、大人としての重責を全うしていただきたいと思います。かくいう私は、二十数年前、成人したくなくて成人式には出席しませんでした。ここまで大きくしてくれた親に晴れ姿を見せられず申し訳なく思っています。
あのころも自分に自信が持てず人との接触を拒んでいました。とても明るい青年ではありませんでした。しかも、音楽にあこがれておりましたが、ピアノすらない環境のなかで悶々とした日々を送っていた頃です。メロン農家も羽振りの良い頃で、跡取り息子には、高級外車を与えて家に縛っていたものです。当時の成人式は話に聞くところでは高級車の展示会だそうです。そういう車もありませんでしたし、車に興味もありませんでした。なんとかピアノを手に入れたいというそれだけが願いでしたので、親に頼んで月賦でピアノを買いました。それが私の成人の頃です。
| youdaichi754 | 徒然に | 10:29 | comments(0) | trackbacks(0) |
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